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● 『ニューズウィーク』電子版の記事
『
朝鮮日報 : 2011/02/08 09:21:25
http://www.chosunonline.com/news/20110208000023
ポルノへの支出、韓国が世界1位!?
韓国はポルノを見るために一人当たり支出する金額が最も高い国だという調査結果が、米国の時事雑誌『ニューズウィーク』電子版で報じられ、論議を呼んでいる。
同誌電子版は6日、米国人の性の統計にまつわるグラフィックニュースを報じる中で、一人当たりのポルノ産業売上額1位の国家として韓国を挙げた。
韓国人は2006年の時点で、ポルノを見るために一人当たり 526.76ドル(現在のレートで約4万3360円、以下同)を使い、
2位の日本(156.75ドル=約1万2900円)に比べ約3.4倍多く、
上位にランクインしたフィンランド(114.70ドル=約9440円)、オーストラリア(98.70ドル=約8120円)、ブラジル(53.17ドル=約4380 円)、チェコ(44.94ドル=約3700円)、米国(44.67ドル=約3680円)、台湾(43.41ドル=約3570円)、イギリス(31.84ドル=約2620円)、カナダ(30.21ドル=約2490円)
に比べ圧倒的に多くの金額を使っていると報じられた。
しかし、この統計の出どころに信ぴょう性があるのかという疑問も提起されている。
同誌はこの統計をセント・ジョン・フィッシャー・カレッジで米国学を専攻するマーク・ライス教授が運営するブログ「ランキング・アメリカ」に昨年8月に掲載された記事から引用したとしており、
「ランキング・アメリカ」では、ソフトウエア調査および販売の会社が運営する「トップ・テン・インタビュー・ドットコム」
から統計を引用したと紹介している。
』
この記事を読んだ時、どうもこのデータは信ぴょう性が低いように思った。
いかように考えても、ポルノ大国日本の3.4倍も韓国人がお金を使っているわけがない。
なにか、統計に誤りがあるように思えてならない。
2位の日本は3位のフィンランドの1.4倍、そのフィンランドは4位のオーストラリアの1.2倍。
つまり各順位の差は「何割増し」程度であるのが普通。
「3.4倍」というのは、明らかにオカシイ。
まさか意図的にやってるということはないだろうな。
『
ここへんJapan # 2011年02月08日14:00
http://koko-hen.jp/archives/2510545.html
ポルノ売上1位は韓国「日本より3倍も多くて衝撃!」
米紙ニューズウィーク(電子版)は6日、米国人の性統計に関するグラフィックニュースの中で、1人当たりのポルノに対する支出(Pornography revenue per capita) は韓国が最も高いと伝えました。
記事によると、韓国人がポルノを見るために使う金額(2006年を基準)は、1人あたり526.76ドル(約4万3352円)。
2位の日本(156.75ドル=約1万2900円)より3倍も多く、断トツの1位となりました。
この不名誉な記録に、韓国ネット上も大きく注目しています。
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・韓国人はポルノがそんなに好きなのか…生産国1位は日本だが、それを鑑賞するのは韓国人が1番多いということか。
うわ!!
・どうやって統計を出したのか、信憑性が薄い。
・恥ずかしいこと。
性的な堕落が、結局は国や個人を滅ぼす。
今からでも反省し、自制・自重しなければならない。
大人たちが率先して模範を見せるべきだ。
・韓国で正式にお金を出してDVDを買う奴が何人いるんだろう。
多分、数十ウォンしか払ってないんじゃないかな。
・確かに韓国はポルノ好きな国だが、違法ダウンロードも1位。なので、お金はほとんど使ってない。
・日本で2000円で売られているDVDが、韓国で200ウォン(約15円)でダウンロードされていることを考えれば、こんな数値は出ないと思うけど?
もしかしてハードディスクの販売量も計算しているんじゃないの?
・韓国のダウンロード料金で計算するんじゃなくて、DVDを販売している日本や米国などの現地価格で計算しているんじゃないかな?
・西洋のは見ないぞ。
・1人あたり4万円だなんてあまりにも高すぎる。
・衝撃的だ。
日本より3倍も多いなんて。
・1位になるはずがない。
日本ではDVDは購入され、レンタルも多く、AVだけを扱うショップもあるのだから、それだけ需要があるということ。
日本では1年で何万個もの作品が生まれ、関連会社は何百もあると聞いている。
韓国にそんな市場はない。
ほとんど違法ダウンロードだけの韓国が、ポルノへの支出で日本に勝るなんてあり得ないこと。
・韓国にある数多くのモーテル、そしてカラオケボックスのホステス、こういったのを見れば、韓国の性文化がどれだけ腐っているかが分かる。
・藤浦めぐが引退したから、もう数字は上がらないよ。
・国が性を抑制するから、費用がたくさんかかるんだ。
・韓国は世界1位を目指し過ぎるから、こんなものまで1位になってしまったじゃないか…。
・単純な1位ではなく、2位の日本と3倍も差をつけて断トツの1位。
なのに出産率が世界で最も低いのはなぜだろう。
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この記録に、韓国のメディアは「不名誉」だと伝えています。
ちなみに3位以下は、フィンランド(114.70ドル)、オーストラリア(98.70ドル)、ブラジル(53.17ドル)、チェコ(44.94ドル)、米国(44.67ドル)の順でした。
』
<future design>
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